四万十田舎暮らし

定年後四万十河畔に移り住み自然と共生する生活をすべく妻とのんびり暮らす日々綴っています

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四万十のみっちゃん えっちゃん

Author:四万十のみっちゃん えっちゃん
定年後四万十河畔に移り住み自然と共生する生活をできればと妻と静かに暮らす日々をを綴っていきたいと思っています。がパート2でもあります。

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おはようございます

  • 天気急回復

昨夜からの激しい雨も
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ニュース作れるかな
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シューベルトのアルベジョーネ奏鳴曲、現代ではチョロで演奏されるソナタ
なかなかの難曲とも言われています。
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買い物でお町へ、途中からピーカンの好天気
石垣男できまして
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雪柳も根元からばっさり、来年は形よく咲くそうで
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日が傾いてお花のお手入れほか
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空気も乾いてきました、レコードも虫干し
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採れたて美味しいタマネギをカツオのたたきでお酒進みました。
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コメント

ロストロポービチの名盤ですね。
私が聴くのはダニール・シャフランの廉価盤(笑)です。
尤もA面のシューベルトは殆ど聴かず、B面にカップリングされたショスタコのチェロソナタを主に聴いています。
ロストロポービチのチェロより、ブリテンの伴奏の方が気になりますね。
チェロではなく、本来のアルペジョーネと云う楽器で、この曲を聴いてみたいものです。
ビオラダガンバのように復刻されないのでしょうか。
> ロストロポービチの名盤ですね。
> 私が聴くのはダニール・シャフランの廉価盤(笑)です。
> 尤もA面のシューベルトは殆ど聴かず、B面にカップリングされたショスタコのチェロソナタを主に聴いています。
> ロストロポービチのチェロより、ブリテンの伴奏の方が気になりますね。
> チェロではなく、本来のアルペジョーネと云う楽器で、この曲を聴いてみたいものです。
> ビオラダガンバのように復刻されないのでしょうか。

<夏のような日差し、筍掘りで一汗かきました。
<アルベジョーネの音色も聴いてみたいと思っていますが
<少しとげとげしいようで

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